Swift4 – switch文を使った条件分岐

swiftではswitch文という便利な条件分岐のコードが用意されています。条件が沢山あるとコードが汚くなるので、複数条件がある場合はswitch文で書くとスッキリします。

switch文を使ったサンプルコード

let score = Int.random(in: 0…5)はランダムで、0から5までの数字をscoreという変数の中に入れます。

もし、scoreが1だった場合は、case 1 のなかの処理に入り、label.textの中に”1が入りました”という文字が入ります。case2、case3も同様です。case1〜case4の条件に当てはまらなかった場合defaultの処理に入り、label1.textの中には”デフォルトです”という文字が入ります。

サンプル動画

ViewController.swift




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